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神奈川県横浜市 U邸 コンセプト

ボイドスラブ構造により開放的な空間を実現。
深い軒とバルコニーは日差しをやわらげ大開口とトップライトが光と風を全体に届けます。
緩衝ゾーンが自然環境から生活空間をつつみ設備に頼りきらない住まいを実現しています。


▲北側外観 道路側に配されたグリーンスクリーンは道行く人も和ませます。


▲南側外観 大開口部ですが建物本体が庇となり夏場の強い日差しを和らげます


▲南側外観(夜景)


▲二階居間から北側のグリーンスクリーンを見る 二階ですが緑に囲まれた生活が楽しめます


▲二階居間からダイニング,厨房方向をみる


▲二階北側通路
 北側でも光がふり注ぎます
▲二階南側通路
 奥深いデッキは緩衝帯の役割もあります


▲二階グリーンスクリーン
 プラントボックスには各種ハーブが育っています
▲一階南側デッキ
 上階が庇となり直射を和らげます



▲一階玄関から奥を見る
 吹抜によりトップライトからの光が降り注ぎます
▲浴室
 大開口の浴室は内庭を眺めながらくつろげます

Photo by Mitsumasa Fujizuka@HELICO

 
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