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東京都千代田区 文永ビル

狭小の敷地に建つ鉄骨造8階のペンシルビル。容積を最大限確保しながらレンタブル比をあげ、さらに現場レベルでは隣地境界ギリギリでの施工精度を要求された。またイニシャルコストのみならず建物のライフサイクルをトータルにとらえながらランニングコストの検討も大きな課題でした。

▲道路対面よりファサードを見る

▲ファサード近景

▲エントランスを見る

▲室内
 
   
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